老眼もレーシックで治せる時代なんですね。レーシックカメラ

はてなブックマーク - 老眼もレーシックで治せる時代なんですね。レーシックカメラ
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
老眼もレーシックで治せる時代なんですね。レーシックカメラレーシックってどうなの比較

年齢的に無理なのでは?

そう、レーシックの治療には年齢の壁があるのではって思っちゃいますね。

コンタクトレンズの使用期限が20年から25年って言われています。

 

しかも、使用方法を守ってです。

私みたいに、かなり無茶して使ってたらもっと短いでしょうね。

そして、老眼もやってくるでしょう。

 

目がいいから老眼になるって訳ではありません。

視力が低いから老眼にならないって訳でも無いですよね。

 

最近、老眼を含めたレーシックが盛んになってきました。

レーシックカメラって治療法です。

 

レーシックカメラでは、カメライントレーと言う物を挿入します。

直径3.8ミリ・厚さ5ミクロンと薄くて小さいものです。真ん中に小さな穴が開いています。

この穴により、光の量を少なくすることで、カメラの絞りを絞った状態になります。

絞りを絞ると、被写界深度が深くなるので、手前も奥もピントの合う距離が広がります。

 

試しに、一眼レフカメラなどで、絞りを絞ってみてください。

ピントが合いやすくなって、後の建物も綺麗に写ります。

逆に、絞りを開けると、ぼやける範囲が増えます。

 

カメライントレーそ挿入するのは片眼だけです。

暗いところに行くと光の量が少なくなっているので、暗く感じるのでしょうね。

片眼はイントレーを挿入せず、暗さに対応するようです。

 

老眼治療が手術で行える時代になってきたことに感動です。

更に、技術が上がると、新たな老眼治療が行われるかもしれませんね。

 

 

レーシック

No related posts.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*