2月2012
体験談
レーシックの動画
レーシックをどうやって手術しているかってイラストなんかで解説してありますよね。
動画は探したこと無かったんですが、心配性の私はまたも体験談を探して読んでいたんです。
そんな体験談の中に動画がありました。
http://d.hatena.ne.jp/jkondo/20060228/1141084450#tb
こちらのブログから動画をダウンロードすることができます。
2006年の記事らしく、マイクロケラトームを使ってフラップを作成しています。
金額も、今から6年前ですからかなりの高額です。
マイクロケラトームがどのようにフラップを作るのかってのがよくわかりますね。
扇方を描くように回転してフラップを下向きに作っていくようです。
更に、映像はエキシマレーザー照射まで克明に写されています。
映像を見るまでは、施術を行う機械が全てかと思っていましたが、やはり手術を行う医師の技量や丁寧さも関わってくるように思われます。
あんなふうにフラップの間に金具を入れて洗浄を行うんですね。
更に、フラップが定着するために、スポンジで押し付けて、ガラスにフィルムを張るようにエア抜きの様な事を行うのかって感じです。
現在は、マイクロケラトームでのフラップ作成から、フェムトセコンドレーザーなどを使用してのフラップ作成を行うイントラレーシックに代わってきていますので、施術も代わってきてるとは思いますが、参考になる映像でした。
2012年2月12日
体験談
あっちゃんもレーシック!
実は、AKBにはまってたりします。
過去記事探していたら、あっちゃん=前田敦子さんもレーシックを受けてたんですね。
南青山アイクリニックで受けたということです。
どんなレーシックだったのかはブログにも書いていないのでわかりません。
視界が明るくなったことが書かれています。
裸眼で生活できる嬉しさは近視の人以外わかりませんよね。
私も、近視がどういうものかわかりませんでした。
AKBでも、視力がよくない、近視の人が結構います。
ともちんこと板野友美さんもテレビ番組の中でもめがねかけてますし、まゆゆこと渡辺麻友さんもメガネっ子ですよね。
いぜんコンタクトしていたら目が真っ赤になったこともブログにありました。
AKBはメガネをかけた写真集をだしていますが、ダテメガネでもかまいませんもんね。
2012年2月12日
体験談
眼が悪いってよく言います。
以前にも書きました。
でも、実際には目は悪くないんです。
目は一番使うところに合わそうとしている。
とっ、思ってます。
私は、18歳まで両目とも2.0でした。
一般的には目がいいって事になりますね。
でも、正直当時は辛かったですよ。
見えしぎるためか頭痛がする。
別に、近くが見えないって訳ではないですよ。
今でも、日常生活を送る上ではあまり高い視力はいらないと思ってます。
コンタクトレンズは大体両眼とも1.0になるようにしています。
メガネは読書用で作っていて、0.8ぐらいにあってます。
結構メガネを買いに行くと1.5とかにあわせられるんですね。
そうすると、更に視力が落ちます。
でっ、気になるのはレーシック手術後の視力です。
最近、レーシック 過矯正ってキーワードが気になってます。
過矯正による、眼精疲労の体験談を見つけました。
こちらのブログです。
過矯正遠視は想像以上に辛いようです。
もちろん遠視になるんですから視力は回復しているのでしょう。
うーん、やっぱり視力がいい=目がいいってわけではないですね。
自分が通常使う距離に一番ピントが合いやすいって事が必要なんでしょうね。
近視の方が楽だなんて・・・
2012年2月4日
レーシック種類と比較
Zレーシック
iレーシックと同じぐらいよく見かけるのがZレーシックがあります。
iレーシックがアメリカのAMO社製のマシンを使用していましたが、スキャン、フェムトセカンドレーザー、エキシマレーザーの3つがアメリカのAMO社でないとiレーシックと名乗れません。
Zレーシックはフラップを作成するフェムトセカンドレーザーが別会社のものを使用するようですね。
フラップを形成する際に使用されるフェムトセカンドレーザーをスイス Ziemer社製のフェムトLDVを使用しています。
スイス Ziemer社からZレーシックなんですかね?
照射エネルギーが少なくて角膜に優しいと言う事です。
2012年2月3日
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